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連載コラム

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ケ・セラ・セラなハワイ親子留学記

【竹下聖(たけした・ひじり)プロフィール】

2012年2月まで某新聞社スポーツ新聞部門に15年間勤務。在職中は記者としてプロ野球、MLB、サッカーなどスポーツ全般の記事を取材・執筆。同年3月より5歳の娘を 伴い、米国・ハワイ州へ親子留学。ハワイの最新育児事情、教育事情などをレポート予定です。 

  
投稿者 : admin 投稿日時: 2015-06-26 12:26:54 (192 ヒット)

気がつけばアジサイが咲く梅雨の季節に入り、私たちも帰国して半年がたちました。
親の私がすっかり日本の生活に馴染んでいる一方、8歳の娘は日々
英語と日本語「二つの世界」を、いまだに行ききしているようです。
              ◇

娘がハワイ時代に戻ったかのようなアメリカンガールになるのは、週に1回の帰国子女
クラスに通う日です。日曜日の午前中の授業が終わりお迎えに行くと、先生方や日本の
子供たちと英語で何やら楽しそうにおしゃべりしています。身振り手降り、顔の表情も
ぐっと大きくなり、その姿は、現地で私が仕事帰りに迎えに行っていた娘の放課後の
アフターケアのクラスのよう。迎えに行く場所が海の見える芝生の校庭でなく、甲州
街道に面したビルの1階というのが少し寂しいですが、とびっきりの笑顔で親のもとに
帰ってきます。
 
一方の地元の公立学校は、3年生に進級し2カ月半。先週授業参観があり様子をのぞき
に行きましたが、先生の指示を聞いて何とか椅子に座っています(※注・ハワイ時代
は生徒が、カーペットに胡坐をかいて先生の話を聞くのも普通の光景)。世田谷区で
は、3年生から算数の一部の授業が本人申告のもとレベル別になるのですが、娘は自
分で選んで一番下の「チャレンジ」クラスになりました。「(中レベルの)パワー
アップクラスで、ついて行かれなかったら、こまるから」という消極的な理由なの
ですが、やっぱり算数の教え方もアメリカ時代とは違うのです。

3年生の今、娘はひっ算の掛け算や割り算を習っています。途中で帰国してしまった
ので詳しくは分かりませんが、呪文のような日本式の九九(くく)がないアメリカ
では、割り算などをどうやって教えるのか…。アメリカではお金に25セント(クォ
ーター)があるように、25単位で物事を考えることも多く、学校でも数え方を習っ
ていました。そして算数で習った長さや重さの単位も、パウンドやインチでした。
日本式の算数にも、時間をかけて慣れていけばいいなと思っています。
 
違いと言えば、先日の参観でお会いした娘の学校の支援学級の初対面のお母様から、
思いがけないことも聞きました。社会科など一部の授業や給食が一緒になる3年生
の支援学級の女の子に、娘が自然とよく声をかけ、遊んだりしているとのこと。
そのお母様はハーフのお子さんは普通に接してくれることが多いけど、日本人は
珍しい。娘が海外育ちだからかなと言われました。

確かに、ハワイの学校の娘のクラスには金髪の白人系はもちろん、日系人、ハワイ
人、アイランダー(ポリネシア系)など、たくさんの肌のお友達がいました。また
娘自身、英語がネイティブでなく、途中までは週2回普通授業を抜けて、別クラス
でESL(英語クラス)を受けていました。隣の普通クラスや放課後の学童では、ダ
ウン症のお子さんもいました。そういう環境から学校生活をスタートした娘には、
個々人の違いを当たり前に受け止める感覚があるのかもしれません。ダイバーシ
ティ=多様性という言葉でくくると大げさですが、海外に暮らしたからこそ当た
り前に身に着けたそういう感覚を、大事にしていかれたらと思いました。

ハワイでは6月初めで一学年が終わり、娘のお友達が夏休みを利用して、続々と
日本のおじいちゃん、おばあちゃんに会いに里帰りする季節です。日本でお友達
と再会し、どのような反応をするか…。楽しみにしています。


投稿者 : admin 投稿日時: 2015-05-15 11:00:53 (213 ヒット)

お天気に恵まれた今年のGW。ご家族で行楽地にお出かけした方も多いでしょうか?
私は娘と行った動物園で、娘の実に日本人らしい仕草に驚きました。
                ◇
5歳になったばかりの保育園の年中さんからハワイで生活した娘ですが、ハワイ時代
は「敬語」が全く使えず、実は私の心配の種でした。

海外の生活では「目上の日本人」に接する機会も少なく、身近な年上の日本人と言え
ばお友達のお母さん方ばかり。カジュアルな海外の雰囲気もあり「ありがとう」
「これ食べていい?」のような会話ばかりで、「ありがとうございます」「これ食
べていいですか?」のような、ちょっとした丁寧語もなかなか口から出てきません
でした。それと同様に、挨拶やお礼の気持ちを込めて、頭をさげるお辞儀の習慣も
全く身についていませんでした。

ところが、帰国して4カ月半。連休中に出掛けた横浜のズーラシアで、かき氷を買った
とき「ありがとうございます」とチョコンと会釈をしながら娘がお店の方から、カップ
を受け取っているのです。びっくりしました。

この会釈というのは、本当に日本人らしい自然な仕草です。逆にいうと海外では「サン
キュー」と言いながら会釈したり、横断歩道を渡るとき止ってくれた運転手に頭を下げ
て感謝の気持ちを伝えると、日本人とすぐに分かってしまいます。これが少し恥ずかし
いので、私は20代の頃から、海外では意識して極力お辞儀をしないようにしてきました。

会釈のことは、日本に帰国しても娘に特に教えたわけではありません。カキ氷屋のシー
ンでは娘がいつのまにか身に着けていたお辞儀と丁寧な言葉が微笑ましく、ちょっと
笑ってしまいました。

たった3年間ですが日本を離れていた娘は、当然知っているはずと親が思っている日本の
「文化」を、実は知らないことが多々あります。
運動会もその一つ。娘が学校から帰宅後「校庭を半分走って、次の人が走るのをやった」
とチンプンカンプンの説明をしてくれました。少し考えてから私が、「リレーでしょ?」
と聞くと、「?」顔。「リレー」という言葉も知らず、驚いてしまいました。
 他にも、給食当番でごはんをよそう係になったようですが、しゃもじでよそうのがとて
も遅く、先生に教えてもらったそう…。ハワイの現地校では、ランチはカフェテリアの職
員さんがよそってくれ、子どもたち同士でよそう習慣はなく、土曜日に通った日本語学校
はお弁当でした。家でも配膳の手伝いをあまりやらせておらず、ちょっとした行動がやっ
ぱり浮いてしまっているようです。

親の私も、初めて新学期を迎え、先生の家庭訪問を初体験しました。また、初めて小学校
の委員にもなりましたが、きちっと組織され役割分担が決まっている保護者組織にも正直
驚きました。ハワイで通った現地の学校は、生徒数では今の日本の小学校とそれほど変わ
りませんが、アメリカの場合、親の活動はボランティアの要素が濃く「やれる人が自発的
に」の雰囲気で強制感はありませんでした。

逆に学校ボランティアをやりたくても、言葉の壁や行事自体に日本人ママの私としては
なじみがなくて、尻込みしてしまうこともしばしば。そのかわり、おやつや学校の備品
の寄付を頑張ったり、自分のできる範囲で学校運営に協力してきたつもりでした。

娘も日本の小学校で3年生になり電車に乗っての遠足や、耳鼻科に歯科に心電図…ときめ
細かい健康診断など、海外ではなかった初めての学校イベントを次々経験しています。日
本人にはおなじみだけど、ハワイにはなかったぎょう虫検査では、お尻ぺったんをやらず
に袋に名前を書いただけで、勝手に学校に提出してしまうハプニングもありました!

日本のきめ細かい制度に改めて感謝しながら、海外との差を親子でまだまだ感じています。


投稿者 : admin 投稿日時: 2015-04-14 16:07:32 (208 ヒット)

桜が惜しまれながら散るまだ四月初めですが、今夏のサマーキャンプの準備をスター
トしました。豪華な旅行はできませんが、娘の友達に会いに、ケチケチハワイ滞在を
目指します。
                   
ハワイ親子留学を経験したからか、私は大のハワイ好きに思われますが、実はそうでも
ありません。3年前に娘とハワイに行ったのは学生時代以来、17年ぶり人生2度目のハワ
イでした。毎年のようにハワイに通うリピーターの方のほうが、ハワイへの効率的な
航空券の取り方やお得な滞在方法をご存知かもしれません。

そんな私ですが、ハワイから帰国して初めての今年の夏は、娘を現地のサマースクール
に通わせたいと、お安い滞在の検討始めました。そして、今年チャレンジしてみようと
思っているのが、最近話題の個人宅に宿泊する「Airbnb」https://www.airbnb.jp/での
滞在です。

私が住んでいた「カイムキ」という街は住宅地で、ホテルのような高層ビルは全く
ない地域でした。ワイキキの喧騒から逃れ、のんびりした空気が流れる街ですが
Airbnbで探してみると娘が通っていた小学校の近くのお宅など、自宅を開放して
旅人を受け入れているお宅が何軒もあります。お値段はというとやはりハワイだけ
あり、民家のお部屋でも最低1泊100ドル以上。それでも夏の繁忙期では1泊最低200ドル
以上はするワイキキのホテルの半額以下です。まさにサイトのコンセプト通り、ワイキ
キのホテルでは味わえない地に足の着いた「住む」感覚で、ハワイ生活を送れそうなの
も魅力です。カイムキ以外にも、便利なダイヤモンドヘッド近くのお宅などいろいろ
あります。そして、オーナー家族に気持ちよく迎えてもらうために、英語を駆使する
必要もあるはず。英語のブラッシュアップが目的のハワイ滞在ですから、目下Airbnb
のサイトを通じて、お部屋をいろいろ吟味中です。

そして滞在の一番の目的の娘のサマースクールですが、本人の希望もあって昨年に
続きワイキキの外れにある「ホノルル動物園」が主催する教育プログラムに申し込む
予定です。こちらは月曜日〜金曜日午前8時〜午後2時半までのプログラムで、1週間
単位で申し込めます。値段は150ドル/1週間(午後5時半までの延長をお願いすると
+50ドル)。昨年参加した娘は、飼育員さんに動物の生態を習ったり、鳥にエサを
あげたり、動物園の中にある公園スペースで遊んだり、何かと楽しかった様子。
ハワイでは私立学校が主催する勉強やスポーツ中心のサマープログラムもあります
が、たいていは現地の小学校の夏休みに合わせ6月初め〜7月末が主流。残念ながら
日本の夏休み期間とずれています。すでに帰国して英語から少し遠ざかっていますが、
娘は今から動物園のプログラムを楽しみにしています。同じように、ワイキキから
車で40分程の大型水族館「Sealife Park」でイルカなどのお世話をする1週間プロ
グラムもあり、こちらへの申し込みも考えています。

帰国後4カ月たった娘の英語は…というと、相変わらず週1回の帰国子女向けの英語
教室には楽しく通い、Youtubeでお気に入りのアメリカのアニメを毎日30分
程見ていますが、普段の小学校生活では全く英語を使いません。今年の夏の半月の
ハワイ滞在が、英語学習継続の一つのモチベーションになってくれればと思う親心
です。


投稿者 : admin 投稿日時: 2015-03-13 14:35:00 (206 ヒット)

近所の梅の花の香りに、穏やかな日本の自然を感じているこの頃。
日本に帰国して、2カ月半がたちました。今回はあれこれ出かけてみた
娘の英語教室選びの体験記です。   
                 ◇
3年弱の海外滞在から日本に戻り、よく聞かれるのが「英語の塾には行っているの?」
という質問です。お正月明け早々、何とか帰国子女向けの教室を見つけ、週末に楽しん
で通い出した娘ですが、平日にもう一つくらい行かせたいなと思い、家の近所の英語教
室を探し始めました。

近所の小学校に3学期から転入した娘ですが、ハワイ時代のカジュアルな英語文化から、
一気に日本のキチンと真面目な学校文化に身を置くようになり、何となく戸惑いやスト
レスも感じている様子。放課後にBOP(学校の中にある遊び場)やお友達と遊ぶこと
も少なく、時間ももて余し気味。娘が楽しめるような、慣れ親しんだ雰囲気に近いオー
プンで明るい英語クラスはないか、探してみました。

まずはお友達の評判も良かった某英語の学童へ。こちらは教育事業の会社が全国でチェ
ーン展開しており、バスの送迎もあるのも魅力です。放課後はネイティブの先生と一緒
に遊んだり、英語を勉強している年数別に分けた縦割りクラスで、英語の簡単な勉強を
して過ごす場です。

体験してみて娘も気に入ったようでしたが、英語クラスの終了時間が午後8時と少し遅
いこともあり、断念。また基本的には、子どもも英語で話さなければならないのですが、
「先生が“I hear Japanese”と言っていたよ」と娘が体験レッスン後
話していたように、子ども同士では日本語で話している様子。小学生になると、どうし
ても自意識や照れも出てきて、自然とは英語が話せないムードになっているようで、
そんなちょっと「日本っぽい」お教室の雰囲気も気になりました。

次に行ったのは、自転車で10分程の隣駅にある、英語のプレスクール(幼稚園)のバイ
リンガルクラス。そのプレスクールを卒業した小学生の子供が放課後に通ってきます。
私も30分程授業を見学させてもらいましたが、まずはこどもたちが一人ずつネイティブ
の先生に、週末にあったことを英語で日記風に説明しました。2年生位の男の子が
「Iwatched the movie about giant baby who destroys town! (街を破壊するジャ
イアントベイビーの映画を見た) 」など、綺麗な発音でスラスラ話しています。お子
さんはこちらのプレを卒業後は、インターではなく普通の小学校に通っているそうで
すが、レベルが高くて驚きました。

週に1回のこちらのクラスに娘の入学を検討したのですが、どうして曜日が合わずまた
も断念。もし他の曜日にクラスが開講された場合に、連絡をもらうことになりました。

一口に「こどもの英語」と言っても、雰囲気やレベルは本当に千差万別です。帰国子
女とひとくくりにしても、住んでいた年数や家庭環境(国際結婚か否かなど)、滞在
していた地域、そして子供の性格によっても英語のレベルはバラバラです。今回の
体験レッスン先の先生に聞いた話では、帰国時の年齢によっては、流ちょうな発音
をからかわれるのが嫌で学校の授業で、わざと下手な“日本語英語”をしゃべるこ
ともあるとか! なかなかこども心は複雑で、親としは目からウロコでした。

アメリカ(ハワイ)では、プライバシーなど日本よりうるさくなく、娘のクラスの
先生はその日の授業写真や発表の動画などを「Instagram」に音楽付きで
素敵にアップしてくれていました。娘は自分が転校した後も次々アップされてくる
クラスの様子をチェックしては懐かしんでいて、ちょっぴり切なくなります。

日本の学校にも慣れようと一生懸命ですが、縄跳びもできない、けん玉も一輪車も
できず流行りのアニメも知らず、ちょっと取り残され気味でもある感じ。娘がスト
レスを感じず、気晴らしに英語で楽しめる場所がうまく見つかるといいのですが…。


投稿者 : admin 投稿日時: 2015-02-13 11:24:03 (248 ヒット)

寒さ厳しい日が続きますが、3年間のハワイ滞在から帰国し、1カ月半が過ぎました。
近所の公立小学校に通い始めた娘ですが、英語のキープのため“帰国子女”向けの教室
にも入会してみました。
         ◇
帰国後は寒くて、寒くて毎日着膨れして家に閉じこもる私とは反対に、娘はエネルギ
ー全開でいたって薄着。ハワイでは毎日ビーチサンダルで、暗くなるまで外で遊んで
いたので、パワーを持て余し気味で、お稽古ごとの一環として、帰国子女向けの塾に
通うことにしました。

ハワイを引き上げる際にも、「インターナショナルスクールには行かないの?」「今
度は英語の保持が大変だね」と様々な人から言われました。日常生活の中で、英語が
空気のようだった環境から一変し、娘の中では英語を話すことは、どんどん非日常に
なっていきます。小学校低学年では帰国後1カ月で英語を忘れてしまうという、恐ろ
しい例も聞きました。

今はハワイで好きだった番組のyoutubeを嬉々として見ていますが、それもいつまで
続くやら。親としては早く何か手を打たなければ…とチョッピリ危機感もあり、母子
留学生活の緊張がとけ、だらけ気味の冬眠生活の中、「これだけはやらなくては」何
とか申込みをすませました。

電車で我が家から10分程の明大前のマンションの一室にある教室ですが、中に入ると
空気は本当に海外! 先生はイギリスやカナダ、オーストラリアなど英語圏の様々な
国から集まってきています。学校の中では日本語は禁止。娘の表情や身振りも一変
します。受付の人からしてとてもフレンドリーでオープンな雰囲気が漂い、親の私
自身海外の現地校に戻ったような気がしました。

1週間に1度通い、1回2時間。1時間目がジャック先生というスコットランド出身の
男性で、2時間目は偶然ハワイ出身の先生。娘によるとハワイで近所だったカハラ
小学校を卒業しており、一気に親近感が増し、娘はすっかり気に入ってしまいま
した。

英語と言っても、ハワイの人が話す英語はちょっとなまりもあるので、「1時間目
のスコットランドの先生の言っていることが分かるかな?」と心配したのですが、
杞憂だった様子。カリキュラムもハワイの現地校で勉強していたのと似た感じ。
2時間後に迎えに行くと、表情はイキイキとして、顔を上気させて飛び出してきま
した。と、同時に娘の場合、義務教育がハワイの学校から始まっているので、3学
期から通い出した日本の学校に適応するのに、思った以上に苦労しているのが想
像できました。

2月3日にはビックリすることもありました。娘が節分の行事をすっかり忘れてい
るのです。ハワイでも日系のスーパーで、簡単に豆を買えたのですが、日々の慌
ただしさと母子生活ということもあり、毎年割愛! この3年間一度も豆まきを
していませんでした。  とはいえ、5歳までは普通に日本で生活し、保育園や
家で毎年「鬼は外!」と豆まきをしていたのに、娘の記憶からはすっかり消えて
いるとは…。「節分、初めて!」と、娘の中では初めて経験する豆まきに大興奮。
鬼役のパパを夜の庭に追いやって、豆を投げつけていました。

ハワイの日本語学校で、みっちり漢字も習ってきたのに、思った以上に記憶に定
着しおらず、カタカナもアヤフヤな時もあり焦ります。その一方で、「これに賛
成? 反対?」などこれまで使わなかった少し難しい日本語の語彙も増えてきて
います。

帰国して短い日々ですが、確実に娘の中では言葉や環境の変化が起こっています。
これからも親子二人三脚で、そんな変化を楽しく見守っていけたらいいなと思っ
ています。


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