HOME サービス紹介 アマプロバンク 会社概要 主要取引先 メールマガジン リンク


メルマガ登録(無料)
メールアドレス

連載コラム

登録者ブログ

「petit smile」−kurashi(く・ら・し)のソムリエによるコラム

【山本初美プロフィール】

フリーの編集&ライター、仕事や生活を通し、実践したり学んだ"暮らしにいいこと"を 発信・アドバイスできる人=kurashi(く・ら・し)のソムリエ(造語)を目指し、活動中。

  
投稿者 : admin 投稿日時: 2016-07-11 13:25:26 (55 ヒット)

 日々のごはん。どうしてもワンパターンになりがちって人、いませんか?
かくいう私がそうなんです。そんなママたちの救世主となりうるアイテムを、伊豆で発見しました!

先日、伊東に行った帰りのことです。駅前の店で試食をしていたので、気になって立ち寄ってみると、金目鯛の煮つけの
試食をしていました。てっきり金目鯛を売りたいがためだと思ったら、メインは「秘伝の煮汁」というタレ。一口いただく
と、甘く煮つけた魚は絶品。店主に聞くと、この煮汁と水のみで仕上げたというではありませんか!息子が試食をリピート
したがるのを必死で抑え、756円と少々お高めだったのですが、旅の勢いもあって即購入しました。

 早速スーパーで特売をしていた金目鯛を購入し、この煮汁と水を1対1の割合で煮込んでみると……やっぱり旨い!
このタレ以外は何も使ってないのに、和食料理店で食べるプロのような味に仕上がるのです。普段の煮魚にはあまり興味を
示さない息子も、この日の煮魚は「おいしい」を連呼し、いつも以上に食べていました。

この煮汁は魚料理だけでなく、親子丼や角煮など、いろいろな煮物料理で使えるので、1本あればとにかく便利。簡単に
料理の幅が広がり、しかもプロさながらの美味な一品料理ができるというわけです。

これから夏にかけて伊豆方面に行く方、ぜひ、おみやげにおすすめです。
伊豆に行く予定がない方は、ウェブサイトhttp://1930.jp/でチェックを!


投稿者 : admin 投稿日時: 2016-05-30 11:44:15 (50 ヒット)

 保育園生活も残すところ1年。振り返るとあっというまです。年中のときは、何かとおざなりだった気がして、
今年は何かしてあげたいなぁと思っていたときに知ったのが、フォトアプリ「baby365」http://www.baby365.jp/
です。

アプリの名の通り、これは赤ちゃんフォトの記録アプリで、1歳になるまでの貴重な1年が手軽に残せるというもの。
写真にはコメントをつけることができるので、日記のようになり、さらに101日分以上たまったらフォトブックにもできる
のです。

 本来は赤ちゃんの記録のためのアプリですが、これを使えば、年長さんの1年を簡単に残せる!と思い、即ダウン
ロード。当初は、iPhoneのみだったものの、4月からはアンドロイド版もありました。操作も簡単で、カレンダーの日付
を押すと、その日に撮った写真がアップされるので、その写真でOKなら決定し、今日のひとことを144文字以内で
書けばいいだけです。もちろん、違う写真に替えたければ編集も可能です。

 そして、このアプリのすごいところが、フォトブックに製本したときのクオリティの高さ!ハードカバーの本のように
仕上がり、1日分が1ページという贅沢なつくりに。しかも、このフォトブックは、某大手印刷会社が手掛けるとあり、
写真の美しさも抜群です。もちろん製本にしなくても、アプリの中でフォトブックになるので、子どもの成長をしっかり
記録できるのです。

このアプリを使い始めてから、約2ヵ月。とにかく簡単なことから、マメでない私でも続いているので、子どもの1年を
残しておきたいと思う人にはオススメです。また、1日1枚ではあるものの成長記録がまとめられるので、子どもの写
真を撮ってもなかなか整理する時間がないという人にもきっと役立つはずです。


投稿者 : admin 投稿日時: 2016-05-09 12:59:33 (57 ヒット)

レミパン。
主婦の方ならご存じの方も多いですよね。レミパンは料理愛好家の平野レミさんが考案した深型フライパン。
炒める、煮る、蒸す、揚げる、炊く、を1台でこなす優れた調理アイテムです。なんと、これまでに累計250万個
も売れたそう。
かねてから興味がありながら購入するには至らなかったものの、先日発売された「レミパンプラス」がどうしても欲しくなり、
ぽちっと購入してしまいました。

というのもレミパンプラスは、従来のレミパンにさらに便利さをプラスした次世代フライパンだとか。
このフライパンの世界初の機能が、くっつくハンドルなのです。つまり、ハンドル部分がマグネットになっている
ので、鉄製のお玉やヘラなどのキッチンツールが、この部分に固定することができるというわけ。なんとも便利!
 また、レミパン史上最高の耐久性を誇るとも。

こんな高価なフライパンを買ったのは、人生初。こうなれば、とことん平野さんに頼ろうと、キッチンツールと万能
だしパックもゲット。そして、レミパンプラスで最初に作るメニューも平野さんのレシピ「春野菜パスタ」に決め
ました。じつはこのレシピ、某テレビでマツコデラックスが絶賛していたので、どうしても作ってみたくなったので
す。春野菜をキャベツに代えて作ったその味は、大成功! 少食の息子もおかわりしたほど。

キッチンツールは壊れたりしない限り、なかなか替え時がむずかしいものですが、ときには思い切って新調してみるの
もおすすめです。料理のやる気も、レシピの幅もほんの少しアップするはずですから。


投稿者 : admin 投稿日時: 2016-04-01 11:31:28 (47 ヒット)

いまだインフルエンザが流行っている今日この頃。つい先日、我が息子が夜中に発熱し、
これはインフルエンザかと思いきや、溶連菌だと判明。しかし翌日は、担当している冊
子の校了日(冊子の仕上げの日)だったので、出社して作業しなければいけない……そ
んな状況でした。

急いで区の病後児保育施設に電話するも、どこもキャンセル待ち状態。そんなとき、ふ
と思い出したのがAs Mama(アズママ)http://asmama.jp/でした。
As Mamaは、子育てシェア=顔見知り同士で子どもの送迎や託児を1時間500円で頼り合
うというサービスをネットで提供しています。ただ、知人がいなくても、「ママサポー
ター」といって、As Mamaが認定する託児研修・訓練受講を受けたメンバーに頼ることも
できるのです。

なんとなく興味があり、以前、登録だけはしていたので、藁にも縋る思いで、サイトに
ログイン。Help(送迎・託児をお願いする)をクリックし、「明日、仕事のため息子を
どうしても預かってほしい」とだけ記入し、発信拠点を10勸米發棒瀋蠅垢襪函近くに
16名ものママサポーターがいるのがわかったのです。その16名にむけて依頼をだして、
しばらくすると、早くも1名の方からレスが! しかし内容は「今回はどうしてもむず
かしいです。どこか預け先がみつかることを願っています」とのこと。お断りの連絡で
はあったものの、文面から心配してくれている様子が伝わり、不安な気持ちがやわらぎ
ました。そのあとも、レスがくるものの、みなさんNG。それでも「力になれなくで、ご
めんなさい」といった内容の返事は、とても嬉しく、なんだかみなさんに支えられてい
る気さえしたのでした。

結局、ママサポーターは該当者がいなかったものの、病後児保育施設にキャンセルがで
たので、息子をなんとか預けることができました。子育てをしながら不安になったとき
は、誰かのほんの小さな一言でも救われたりするものです。子育てを助けてあげたい――
そんな気持ちを持っている人が登録しているAs Mamaのサービス、登録しておけば、いざ
という時に役立つのはもちろん、心の支えにもなってくれるはずです。


投稿者 : admin 投稿日時: 2016-03-01 11:52:34 (55 ヒット)

ここ数年、編集&ライティングをさせていただいているフリーマガジン「soccer MAMA(サカママ)」。
この雑誌では、サッカーをやっているお子さんを持つママを「サカママ」と総称し、そんなサカママが
ターゲット。中身は子どもたちのサッカー力アップにつながるような、例えば速く走るための秘訣や栄
養のこと、Jリーガーたちの子どもの頃の話などが中心。ときには、サッカージュニアやサカママのた
めのファッションなどの特集があることも。

 雑誌だけでなく、より多くの親子にサッカー触れて楽しんでほしいという思いから「サカママフェス
タ」http://soccermama.jp/festaというイベントも行っていて、来たる3月5日(土)には、千葉・幕
張で開催。じつは、このイベントが行われる場所『ZOZOPARK HONDAFOOTBALL AREA』は、サッカー日本
代表の本田圭佑選手が所属する事務所が運営する新施設なんです。しかも本来のオープンは3月12日な
ので、サカママフェスタに行けば、オープン前に足を踏み入れることができるというわけです! フェ
スタでは、本田圭佑選手がプロデュースするサッカースクールなど人気スクールの体験練習が受けれた
り、バブルサッカーやサッカーゲームなど、サッカーが楽しめる内容が目白押し。

こう記すと、サッカーをやってる子どもや家族しか楽しめなさそう……と思いきや、そんなことはない
のです。じつは、このイベントにオススメなのは『プレサカママ』http://soccermama.jp/column/7264

プレサカママとは、「お子さんがサッカーをはじめるかもしれない、興味をもちはじめた!」というママ、
つまりサカママになる前の方のこと。妊娠中のママを「プレママ」というような類です(笑)。フェス
タではそんなプレサカママやキッズも楽しめるように、誰でも簡単に楽しめる試合やゲームがあったり、
各ブースでいろいろなプレゼントがもらえたり。さらに、事前に来場予約しておけば、豪華賞品をゲット
できることも!

 サカママフェスタは、今後、福島や埼玉など全国で開催予定だとか。サカママはもちろん、プレサカ
ママの方、ぜひ一度「サカママフェスタ」へ!


« 1 2 (3) 4 5 6 ... 17 »


HOME サービス紹介 アマプロバンク 会社概要 主要取引先 メールマガジン リンク プライバシーポリシー サイトマップ

アマプロ